【今月の特集】クラウドソーシング(P.3〜)
- 米国クラウドソーシング事情(P.4〜)
【米国インターネットサービス事業者動向】(P.14〜)
- 【Google】ViMAX事業に5億ドル出資など(P.15〜)
- 【Yahoo!】「BrowserPlus」の発表など(P.21〜)
- 【Microsoft】「Yahoo!」買収提案交渉撤回など(P.25〜)
- 【Apple】「iPhone」販売対象国の拡大など(P.31〜)
【Hot Now!】今月の注目サービス(P.51〜)
- オンラインホワイトボードサービスTwiddla(P.52〜)
- 【Amazon】新機能「MP3 Clips」など(P.37〜)
- 【SNS市場動向】AOLのBedo買収完了など(P.41〜)
- 【業界動向】ウォルマート、クラシファイド参入など(P.45〜)
「IT先進国」アメリカのIT市場動向、社内の情報共有、コミュニケーションは円滑ですか?
常に先進の新しい技術やサービスを提供し続ける、また世界的なIT企業を多数輩出している「IT先進国」アメリカのIT市場動向は、日本企業のビジネスにおいて非常に重要な情報源!
御社ではそういった情報ソースを効率的に得られていますか?そして多種多様の情報が氾濫する中、社内の情報共有、コミュニケーションは円滑ですか?
インターネット発祥の地である米国では、世界的なIT企業を多数輩出し、絶えず新たなインターネットサービス、または技術が次々と誕生しています。
米国はweb2.0先進国でもあり、ユーザー参加型仮想空間「SecondLife」、1億人以上が参加するSNS「Myspace」、ユーザー投稿型動画配信サイト「You tube」、ユーザー参加型インターネット辞典「Wikipedia」が誕生した国でもあります。その米国の動向をチェックすることは日本のインターネットビジネスにとっても、非常に重要であります。
昨今は米国のインターネット市場について知る機会は多くあります。
ですが、日々配信されている膨大な情報に全て目を通すのは、時間的または言語の制約で非常に困難ではないでしょうか?
そこで弊社では弊社現地エージェントが作成した、米国で1ヶ月間に起こったインターネット業界動向のマーケティングレポートを月1回発行しております。
ぜひ皆様のビジネスにお役立て下さい。
現在このような業種の方々にご購読いただいております。
- コンテンツプロバイダー
- 広告代理店
- コンサルティング
- Webデザイン
- システム開発
- 携帯電話通信事業者
- ISP
社員の知識・経験をうまく共有し、活用したい。多くの企業で共通して抱えている悩みではないでしょうか?
毎日の多忙な業務の中、IT先進国であるアメリカIT市場動向の新しい情報を日頃から常に収集したい。しかし、次々と世界へ配信されるアメリカの先進の技術やサービスなどの溢れ出てくる情報を、忙しい日常の中全てをチェックするといった事は、かなり困難な作業と言えるのではないでしょうか。あと15分でも時間があれば・・・少しでも多くの情報を効率的にチェック出来れば・・。
そして、社員の知識・経験をうまく共有し、活用したい。多くの企業で共通して抱えている悩みではないでしょうか?会議を行ってみても、なかなか意見がまとまらない。新しい事業を起こしたいと考えているが、時代に即したものが生まれてこない。
情報が簡単に手に入れられる時代になった反面、膨大な情報を共有するということは難しくなってきていると言えます。
「米国インターネット業界マーケティングレポート」はMicrosoft、Amazon、RealNetworksなどが本社をおくシアトルで、弊社スタッフや本社のインターンなどが共同で、流行に敏感なアメリカの若者たちから生の声をもとに「今、アメリカで実際に流行っているサイト、そこで起こっている現象」情報を収集。アメリカ、そして日本の情報の双方を実際に体験し、レポートとして調査、分析。インターネット業界の動向をまとめ上げたレポートです。
先進国のアメリカIT市場動向の新しい情報を、効率的に収集したい、スタッフ&ビジネスチームでそういった情報を効果的に共有したい。
そんな方々のために「米国インターネット業界マーケティングレポート」は誕生しました!
米国インターネット業界マーケティングレポート詳細
今月のアメリカIT市場の注目トピックスを特集記事でご紹介
今、アメリカIT市場で話題になっている注目のサービスやトピックスを毎月一つ取り上げ、特集記事としてご紹介致します。YouTubeに代表される動画サービス、MyspaceなどのSNS市場など何かと話題の絶えないアメリカ市場のトピックスをピックアップしてご紹介致します。
世界的なアメリカインターネットサービス事業者の動向をご紹介
更なる進化を遂げる「Google」や「Yahoo!」、新しいデバイスやサービスを提供し続ける「Apple」や「Microsoft」は、アメリカを代表する世界的なIT企業です。主にこの4社の毎月の動向とインターネット業界の注目のニュースをサマリー形式でお届け致します。
今、アメリカで話題のwebサービスに関する情報をご紹介
日本でも話題の「You Tube」や「Second Life」といったweb2.0サービスは、アメリカが発祥のサービスです。このように将来、日本や全世界で話題になりそうなアメリカのweb2.0サービスを実際に使って、サービス内 容を調査し、レポートにまとめてお届け致します。
「米国インターネット業界マーケティングレポート」製作メンバーのご紹介
Hiro Hanafusa : Representative director and CEO of United States corporate Treasure Net, Inc.
花房寛【米国法人トレジャーネット株式会社 代表取締役兼CEO】
2004年6月に同社退職後、米国ワシントン大学に留学。2005年2月同大学留学中にITベンチャー企業トレジャーネット株式会社(本社:シアトル)を設立。同社代表取締役社長兼CEOに就任。今までにプロデュースしたサイトは、キャリアサイト、着メロサイト、ニュースサイトなどを中心に、PC-WEB、携帯WEBを含め、約30サイト以上と多岐に渡り、着メロサイトでは3キャリアで600万人以上、ニュースサイトでも600万人以上のサイトのプロデュース経験を持つ。現在は米国ITコンサルタント企業の経営者 として、世界各国のIT、通信業界事情に精通。執筆ブログ「米国IT企業社長ブログ」は、アメーバブログ(サイバーエージェント運営)の人気サイトで、2006年7月時点でのランキングは、約120万人中1543位、ジャンル別では最高5位の実績。また日本ブログ大賞2006ではビジネス部門にノミネートされ第2位にランクイン。講演実績多数。業界内での人脈も広い。現在、徳島大学大学院先端技術教育部博士後期課程にて、人工知能を利用したブログの日本語意味理解エンジンの研究も行う。
Robert P Steger
ロバート・P・スティガー
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